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私の太り方は顔、お腹に脂肪が付いて体重よりも太って見える

外食が増え太ってスーツが破れてしまった

社会人になり始めて、お金が大学生の時と比べて私生活に使えるようになり、外食やコンビニ飯を取る機会が増えたことで体型が気になるようになりました。

具体的には、スーツなどの持っている服を着れなくなった時や着ている頻度は少ないのにすぐ破れてしまう時にストレスを感じます。スーツは最初の採寸から自分の体に合った物を作るため、着れなくなるたびに太っていく自分を感じるし、お金もかかるのでお財布にも優しくありません。

体調にはすごく変化が出ました。痩せている時は、低い強度の運動をしても汗をかくことがなかった体が普段の日常生活で汗をたくさんかくようになり体型が気になるようになりました。また、周囲との春夏秋冬の寒暖の感じ方に大きく差があることが多々あり、その時に太っている体型を気にかけるようになりました。

私の太り方は顔とお腹に脂肪が付く

私の場合、太り方に特徴があります。全体的に丸くなるのではなく、顔・お腹に脂肪が付いていきます。なので、第一印象で太っている体型という見方をよくされます。
太っている体型の印象から、食事の時には必ず周囲の人よりは量が多かったり、上司や友人から食を与えられたりと強制的に多く食べさせられます。
その行為は、負のスパイラルなので自然と徐々に太っていきます。
また、初めてお会いする人や仲の良い人の会話で、食中心の話になってしまい、正直同じような話をするのに飽きています。
このような無理やり食を強要されるのはストレスに感じます。

食生活改善と日常生活の運動を心掛ける

食事では、基本的に野菜は毎食必ず摂るようにしています。加えて、野菜は必ず一番最初に食べるように心がけ、血糖値の急激な上昇を気にかけるようにしています。
また、間食では、ナッツ類などの腹持ちが長く持つ食べ物を食べるようにして、回数と量を減らすようにしています。

運動では、日常生活の行動で妥協しないようにしています。
具体的には、通勤時に多く歩くことをしています。例えば、職場の最寄駅の一つ前で降りるやエレベーターではなく階段で登るなど、楽になる行動を減らしました。
他には、座っている時・立っている時・歩いている時の姿勢を正しく真っすぐすることを意識しています。維持しようとすることはとても良い運動だと感じています。