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白人彼氏に他人よりデリケートゾーンの黒ずみが見えたと言われてショック

デリケートゾーンやバストトップの色を気にするようになったのは30歳頃

30歳頃に意識するようになりました。ある程度、恋愛もしてきて、そんなに気にしてはいなかったのですが、当時付き合っていたのが白人のアメリカ人で、肌の色の違いを少し気になるようになりました。

白人の方は毛の色も金髪で、そんなに体毛が気になる感じはないのですが、こちらは完全なる黄色人種で、特に女子は周期的なものでPMSなどによるデリケートゾーンのかゆみなども起こりがち。

私は特にデリケートゾーンがかなり気にするようになりました。

白人彼氏にデリケートゾーンの黒ずみを指摘される

宿泊しているホテルが共有プールがついているところに、彼氏と泊まりに行っていて、水着に着替えてそのままプールに入れるようなところでした。

もちろん、帰りも水着のまま部屋に帰って着替えるようなところだったのですが、
帰って来て、シャワーを浴びていると、彼がちょっと抵抗ありそうな視線で見ていました。

後から聞いたところによると、プールに他にいた方と比べてもデリケートゾーンがかなり黒ずんでいるように見えていたとのことで、とても嫌な気持ちになりました。

4. 何かケアとか対策していたら教えて下さい。出来ればその効果も。試してみよう思っている事でも構いません。
極力かゆみなどが出てもキツくかいたりしないようにしています。やはりデリケートゾーンはかいてしまったりすると、一層色が濃くなってしまったり、色素沈着もしやすいようなので、強い刺激は与えたくないと思っています。もし、かいてしまって、乾燥などおきそうな時は、お風呂上がりなどに、ボディーローションを塗る際に、ささっと塗って見たり、かゆみがどうしてもある場合には、
薬局で売っている市販のデリケートゾーンにも使用できる軟膏などを使うなど、これ以上黒ずみが進まないように気をつけています。