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バストトップやデリケートゾーンの色が濃い人は遊んでると彼氏に言われた

乳首の色が気になりだしたのは高校生の頃

 

バストトップの色が気になるようになったのは高校生の頃からでした。
高校生の頃は寮生活をしていた為、お風呂が大浴場でした。

毎日お風呂に行く度に、同級生や先輩・後輩の胸が自然と目に入ります。
そんなたくさんのバストトップと自分のものを比較してみると、自分は色が濃いことに気づきました。

「バストトップはピンク色がキレイ」という印象がありましたので、焦げ茶色であることがとても恥ずかしく感じるようになりました。

デリケートゾーンについては大学生の頃から気になるようになりました。
お恥ずかしながらその頃は性に関する記事に興味があり、よくネットで検索をしていたのですが、
デリケートゾーンに「キレイ・キレイじゃない」という概念があることを初めて知り、
自分のものを鏡で確認してみました。
すると全体的にとても黒ずんでいて、キレイとは逆の状態であることにショックを受けました。

彼氏にバストトップが濃い事を指摘される

・高校時代の彼に、バストトップが濃いことを指摘され、ショックを受けました。

・社会人になってから好きになった人が、ネットや雑誌の影響なのか、
「バストトップ&デリケートゾーンの色が濃い人は遊んでる」
というイメージを持っていて悲しい思いをしました。

すぐに「そのイメージは誤解であり、色は生まれつき」なのだと否定し、 「どんなに遊んでいても、生まれつきピンクの人はピンクのまま」

と説明しましたが、反応は半信半疑だったように思います。

バストトップケア用品をいくつか試す

ケア商品を過去にいくつか試したことはありますが、あまり効果はありませんでした。

なので体の関係を持つときの対策として、
付き合い始めて最初の頃は、必ず部屋を暗くしていました(豆電球のみ点灯)。
「恥ずかしいから…」と言ってお願いして。

相手が「明るくしたい」と言っても、「暗くしてくれなきゃヤダ」と(可愛く)拒否すれば、
相手は”できないくらいなら、暗くしていいからしたい”と思うので大丈夫です。

そして、この人なら信頼できる、大丈夫だと思えたら、明るくしてもOKとしていました。

また、黒ずみは変えられないけど、他のところ(キレイな形のアンダーヘアに整える、いい香りの香水をつける、など)で努力しました。